【済】【特定】昔見たなろうの小説を探して欲しい
原作:オリジナル
見たのは5年かそれ以上前です
以下、覚えている限り情報を書きます
異世界転生もので、主人公はレベルの上昇を感知でき、ステータスの振り分けができた(気がする)のでその世界だとかなり強者として描かれていた記憶があります
レベルアップを魂の階位が上昇するみたいな感じで表現していたと思います
転生にも条件があり、最初の数話では「特定の人物を暗殺しないと転生が無かったことになる(魂が消滅?)から屋敷か何かに忍び込んで誰かを殺す」みたいな話があった気がします(暗殺じゃなくて成り変わりだったかもしれない)
ただ主人公も殺人には抵抗があるタイプで数十話後には二度目の殺人にためらうような描写があり、その時感想欄で「今更苦悩するのおかしくね」みたいなツッコミを受けていた記憶があります
チート能力持ち転生ですが最強というわけではなくあくまで強い方という感じで、なんか騎士団長みたいなポジションの人は主人公より強かった記憶があります
そしてその人を主人公が襲うみたいな回もありました、ただ撃退されていてその時その人が「常在戦場」みたいなことを言ってました
その他のキャラだと本来の武装は槍なのにあえて剣を使っていてそのことを主人公に看破されていた人とか、あと何も設定は覚えていないけどヒロインはいました
他には、設定として多神教の世界観だった記憶があります
神様の名前は漢字が何文字も連なって〜神と表記が統一されていて、その文字数が少ないほど高位の神という設定がありました(最高位は『神』だったはず)
主人公は三文字ぐらいの名前の神様の祝福を受けていた記憶があります
あと主人公の戦闘スタイルはアサシン的なやつで、気配を隠して強襲するのが基本だったと思います
不確かな記憶ですが、大体このぐらいの内容を覚えています
以上の内容を見て「もしかして昔読んだアレじゃないか」といった風にピンと来た方がおりましたら、ぜひ教えてください
できたらリンクも貼っていただけたら幸いです
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