【済】【特定】なろうかカクヨムで読んだローファンタジー
原作:オリジナル
・舞台は現代地球と異世界
・完結済み、あるいはほぼ完結していた
・文章量はそこそこ以上にはあったはず
・主人公は男、確か未成年だけど小さな子どもではなかったはず
内容で覚えているのは
・神を名乗る何かによって世界各地に異世界へ繋がるゲートが設置されている
・一定時間ゲート先の異世界に滞在している人間がいない場合モンスターが湧く(確か最初は24時間か72時間くらいで中盤辺りでボーナスか何かでそこそこの期限に延長してもらっていた)
・その期限のために国民皆兵みたいな制度になっていて、主人公はその訓練学校を卒業後すぐに異世界行に決まっていた(主人公の境遇は曖昧)
・基本的に異世界行きは短期間でも未帰還率が極めて高いのでタイマーリセットのための人身御供扱いだった
・地球と異世界の間に滞在施設があって、地球では治療不可能な状態でも治療できるため、そういう人で異世界行き希望者もいた
・滞在施設内では異世界の物資を回収して得たポイントで様々な設備の利用費を払っていた
・物語序盤か中盤で浮島を発見して、最後までそこを拠点にしていた
記憶を列挙したので少々散らかっていますが、よろしくお願いします。
【除外条件】
・配信者タイプの主人公
・短編や10万字に満たない短い連載小説
・二次創作
また微妙に設定が近い部分もありますが、俺にはこの暗がりが心地よかったではありませんでした
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