【不特定】独自の単位系がある異世界ファンタジー
原作:オリジナル
オリジナルファンタジー世界なのに、子午線の長さを元にしたメートル法、中世では細かすぎる分や秒、旧約聖書を元にした週、といった単位が出てくると違和感を感じます。
その世界で独自の単位系が使われているファンタジー小説をご紹介してください。
可能であれば、貨幣単位も10進法でない方が望ましいです。
ネット上で読める物でお願いします。
【除外条件】
・そもそも単位系が無いもの。
・メートル法(m/km/cm、g/kg、l/ml等)。
・時間単位(分、秒、週)。
・月が複数あって満ち欠けの周期が異なるのに「月」を使用している。
・上記の単位のまま名前だけを変えたもの。
※天体の動きとリンクしている年月日、1日を24で割った「時」、12で割った「刻」は可。
既読:
於田縫紀 様の作品。(異世界鉄道、異世界翻訳者は途方に暮れる、病弱が転生 等)
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薫風満帆
女帝からは逃げないと。
https://syosetu.org/novel/349137/
中華系異世界ファンタジーっぽいような作品ですがどうでしょう
主人公がDIY女子なので単位系の話は何度か出てきますね
そこまで頻度は高くありませんが...