【不特定】シリアス要素が強い本好きの下克上二次長編。女主人公

原作:本好きの下剋上
主人公はマインでもオリ女主でも他女キャラ憑依でも何でも。
貴族院以降の雰囲気は好きだけどシリアス具合は貴族編に入る前の生きるか死ぬかみたいなのが強いときの方が好きでした。そういう需要を満たしてくれる長編二次はないでしょうか?


【除外条件】
短い作品


雪解けに芽吹く
https://www.pixiv.net/novel/series/9884108
生前強姦被害者の主人公がマイン憑依。R指定の話が一部のみあり


  (編集:2025/01/21 23:03)  返信:2件 UA:746  報告 投稿一覧  Good:0



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シリアスでハードモードがご希望と判断しました。

それでは、これはどうでしょうか?

かのさんの作品を紹介します。

アーレンスバッハでの同調からの逆行。二周目はチートモード……ではなく、儘ならないことばかりの時戻りです。なんと時戻り後、フェルディナンドがヴェローニカによって名捧げ石を奪われたことで歯車が狂ってしまった織地なのです。色々なキャラに厳しめですので、何でも許せる方向け。
ローゼマインが、ヴェローニカに奪われたフェルディナンドの名捧げ石を取り戻す話です。
https://www.pixiv.net/novel/series/10321979

IFストーリーの「染めて、染まって、染められて」もあります。

ユティムさんの作品を紹介します。

"うらの"の魂がユルゲンシュミットの神の領域に迷い込んできた。そしてリーベスクヒルフェのいたずらでフェルディナンドと出会い、恋してしまう。彼と同じ世界で生きたい"うらの”は、エーヴィリーベの印を持つ子を器としてユルゲンシュミットに生まれるのだが……なかなかのハードモードだった。
この世界に必要とされた?
https://www.pixiv.net/novel/series/7976914

その続きで子供たちの話です。
あの頃…その時…そして…
https://www.pixiv.net/novel/series/8656908

ちょっと後半はハードではないかもしれませんが、

そらはなさんの作品を紹介します。

ビンデバルト伯爵がマインに従属契約を迫った時に、もしジルヴェスターからお守りをもらっておらず、領主の養女にならなかったら……というifストーリーです。貴族に威圧を放ったとして処分されたはずのマインが目覚めたのはフェルディナンドの館だった。
新しい住処
https://www.pixiv.net/novel/series/1430729


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ponpon3さんありがとうございます


2025年01月22日(水) 09:15 報告 投稿一覧 Good:0


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