【不特定】才能おばけ主人公がナチュラルに鬼畜な作品
才能が突出している主人公が、突出しているからこそ才能の及ぶ範囲の中に興味を持てないことで、ナチュラルに鬼畜な発言や行動をする作品を探しています。
才能の大小が体の大きさに対応するとして、それが160㌢と200㌢の差ならばともかく、100㍍のように突出しすぎた巨人であれば他の人と同じ感覚は持てないと思っています。
気づかぬうちに踏み潰してしまっていたり、それを気にして活動をやめたりしてしまうかもしれません。
そういう、才能おばけな主人公が自然と鬼畜な発言や行動を見せてくれる作品が読みたいです。
ガラスの脚系TSナマケモノ娘
音楽チートで世に絶望していたTS少女がSIDEROSの強火追っかけになる話
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