【特定】捜索、虐げられてる令嬢モノで、姿を変えて冒険者、魔術師、大商会の会長をやっていた。
捜索、虐げられてる令嬢モノで、姿を変えて凄腕冒険者、魔術師(魔道具師?)、大商会の会長を兼任していました。
随分前に読んだのでうろ覚えですが、第一話か第二話で、王様に何かを強要されてたのを正体を明かして「無体を働くようなら出て行くがいいのか?」みたいな感じで反撃していました。
生まれたときに母が亡くなったとかで親兄弟に虐げられてた?みたいな感じだったけど、祖父が他国の皇帝かなんかで、そちらには愛されていたような描写があったと思います。
後ほど剣術大会か何かで王太子やらその側近やらと対峙し、コテンパンにしつつ言い負かしたり相手の妹を助けたりして悪評の払拭をやっていました。
多分なろうかハーメルンのどっちかだと思います。