【済】【特定】昔読んだ怪談話の名前が知りたい
原作は確か江戸時代とかに作られた作品。(自分が読んだのは絵本版)
主人公が肝試しに行った次の日から、毎晩主人公の屋敷で様々な怪異現象が起こるようになった。
主人公はずっと恐れること無く屋敷に居座り、怪異現象を起こしていた妖怪は帰って行った。
その後は何も起こらなくなったが、それを退屈に思った主人公が肝試しをした場所に行き、「よかったらまた来てくれ」みたいなこと言って終わった。
心当たりがある方おりましたら、教えて下さい。
HAY (編集:2025/05/22 20:32)
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