【特定】主人公がドラゴン(神)だった作品
主人公が世界が誕生した時から存在するドラゴン(神)で、最初は人間が原始人みたいな生活してて、言葉が通じなかったりしたけど、見守りつつ手助けしていって、絶滅を防いだりして最終的に神と崇められていたはず。
主人公は「おわりのドラゴン」「破滅のドラゴン」みたいな感じで、それの対になる「はじまりのドラゴン」??みたいな感じのやつがいて、やんでた主人公(魂がすり減ってる)主人公を癒してた気がする。
最終的では对のドラゴンが人間体を作って、人間界行くか!!ってなって人間たちにお告げして、人間界に激震が走りましたとさ…みたいな感じでした。
拙くてごめんなさい。情報待ってます!!
Namnamparaiasu 返信:2件 UA:1202 報告 投稿一覧 Good:0
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