【特定】セイバールート後のセイバーが逆行
原作:Fate/staynight
大雑把なストーリーは以下。
・セイバールート後のセイバーが、アーチャーの正体が衛宮士郎であり、また彼女と共に過ごした衛宮士郎もエミヤになるだろうということを知り、彼を救うことを決意
・セイバーはあの「運命の夜」まで逆行し、そのまま聖杯戦争勃発
・聖杯戦争終了後は士郎、凛、セイバーの三人で生活
他にも参考になりそうな作品の特長をいくつか。
・セイバーの目的は「士郎を救うこと」なので凛に聖杯に託す願いが何か問われても、「そんなものはなく、士郎がいればそれで良い」という旨の発言をする
・凛ルートのように、セイバーはキャスターに連れていかれる
・(確か)その助力を願うため、アインツベルン城に行くと、ちょうどギルガメッシュがイリヤの心臓を抉りとった時。そのまま開戦になるかと思いきや、ギルガメッシュが「土埃がついた」などと言い帰る。
・最終決戦の時にアーチャーとランサーが戦い、UBWの中で相打ち。共に消滅
・最終決戦でセイバーとギルガメッシュが戦っている最中に、なんかの力がセイバーの体に流れ込んで、セイバーが急に大人に。髪も伸びたり色々して、最後にギルガメッシュを倒す
・その後、上で述べたように三人で暮らすことに
もしかしたらハーメルン内のssじゃないかも知れません
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ペンチ
後日談で素人の口裏合わせの相談で胸でいろいろするよう約束させられたとかいう描写があるのであれば、
なろう(にじふぁん)開設前に見たことがある気がするんで、閉鎖したNTかArcadiaと思います。