【不特定】人のカタチだけど人外的な力を持つキャラの差の描写がある作品
艦これ等やウマ娘、NIKKE等々(作品問わず)のキャラにある怪力など、“種族の差”、”チカラの差“がよく描かれているような作品求む。
例:ウマ娘に人間が勝てるわけない みたいな世界観のやつでお願いします
ウマ娘 艦これ ブルアカ NIKKE
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初月影
アークナイツ
旧人類であるドクター(主人公)は(本人が元々割と貧弱なのもあるけど)先民であるテラの大地に住まう人々とは隔絶した肉体強度の差があります。ドクターは我々現代の人間と大して変わらない程度の力しかありません。
また先民の中でも種族ごとに結構身体能力には差があり、天使モチーフのサンクタは基本大して肉体強度やアーツ適正(魔法の才能的なやつ)は高くない。
逆に悪魔モチーフのサルカズは肉体強度もアーツ適性も高めで特にサルカズ十王庭と呼ばれる氏族は非常に強力かつ特殊な異能やアーツ適正、肉体強度を持っている。
アビサルハンター達は肉体一つで化物と対等以上に渡り合える脳筋共ばっかり…などなど。
とはいえ、テラ最高の英雄と称えられる者でも死ぬ時は死にますし、一人ではどれほど強かろうと千人程度の正規軍相手や数十人の超一流相手では基本的に磨り潰されるという世界観なので、もし合わないようでしたら無視してください。