【特定】感じた味覚によって住む区分が変わっていた。5分後シリーズ?
学校の図書館で読んだので商業作品なのは確定だと思います。短編連作でした
前すぎて曖昧ですが5分後シリーズかもしれません。その棚で手に取った記憶があります
主人公が最初に感じたのは甘味、ボロアパートみたいなところに住んでおり朝ごはんのおかずを他の住民と取り合っていました。たしか次も甘味、試薬の投与かなにかで3年後?に目を覚ましていました。ボロアパートに住んでた住人が目の前にいて、いいところに住めたから勉強して…と言ってた気がします。地の文だったかもしれません
ここからはもう思い出せません
ここだけぼんやりと覚えておりずっともやもやしています。もし時間がありましたらご協力お願いします
夢で見ただけの可能性もある
【除外条件】
Web小説。似た感じのおすすめしたい!ってものがあれば教えてください。大歓迎です