【済】【特定】そこそこ前に読んだおそらくなろう系のファンタジー小説を探しています
原作:オリジナル
最初の方だけぼんやりと覚えててそれ以外はさっぱり覚えておりません。
確かコミカラズもしてたような気がします。
・主人公は女性(多分転生者系だったかと)
・世界観はよくあるなろう系のファンタジー世界
・確かなんだかんだで最初死にかけてたけど、自身の能力で食べ物を出してなんとか助かってた
・そのあと森の中に一軒家を建ててのんびり暮らしていた
・楽しみと称してコスプレ自慰行為を行なっていた描写があった
・近くの村の兄妹がたまたまやってきて、親が病気なのでその子にポーションを二つあげてた
・渡したポーションのうち一つを親か妹が人に売ってしまい、ポーションの効能が発覚して村人がそれをせびりに家まで押し寄せる事態になってた
・それで人がいないところに旅立つことになった
・兄妹の兄の方が自分のとこがポーションを売ったから逃げないといけなくなった的なことを思って、自分が悪いことしちゃったから今度は自分が守らなきゃみたいな思い込みをしてしまってそれをだいぶ引きずった。確かそこそこ後の話で再開した時にまだその思い込みを続けてて迷惑かけてた気がする
・他作品と混同してるかもだけど元の世界の料理とかを作り出して振る舞ってたら、そこの店の料理長的な人がなんとかそのレシピを盗もうとしてた気がする
▼コメントを書く