【済】【特定】地底に存在する巨大先住知性体とコンタクトを取ってた話
原作:オリジナル
世界観は多分サイエンスファンタジー。細かい話とかうろ覚えだけど、
・中盤〜終盤の方で地底深く(マントルとか地殻とかの中だったと思う)を泳ぐ巨大な知性体がいることが判明
・調査したりコンタクトを取ったりする中で、その世界にあった問題(魔物が多いとかだっけ?)の原因が彼らの活動によって意図せず発生していたエネルギーだか粒子だかが長年かけて蓄積されていった結果であったことがわかる
みたいな話の流れだったと思う。主人公は女だった気がしないでもない。
サイトは多分なろうかハーメルン。
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かたじけ茄子
【本編完結】デビアス・ピースキーパー 〜異星文明製ガイノイドとして蘇生されましたが魔法少女に追い掛け回される日々を送っています〜
https://syosetu.org/novel/314824/