【済】【特定】男賢者?が素直になれなくて召喚した女主人公に嫌われる短編
大分前に読んだ作品が思い出せず。。
・短編?だったはず
・異世界召喚設定
・女主人公
・男賢者?が、主人公が好きだが素直になれず、後悔バッドエンド
・元の世界に戻るためのゲート的なやつが一度開いたが、男賢者と周囲(王様的な)が返さなかった過去あり
・上記のため、女主人公は「何か願い事を」的な王様の言葉に対して、「2度と関わるな」みたいなことを返す。「一つ目の願い(元の世界に返すこと)を破ったのに、この願いも叶えてくれないのか」みたいなニュアンスのセリフあり
・王様は男賢者が主人公にツンデレムーブでキツく当たっていることを把握しておらず、「無茶苦茶嫌われてるじゃねーか!」みたいなことを男賢者に詰める
・男賢者後悔の上で、「元の世界に返すためのゲートを開く研究をします。それしか彼女のために出来ることはないので」的なセリフでエンド。
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