【不特定】自分の身の丈を理解して頑張る主人公
才能はあるにはあるけど、上位者にとっては鼻で笑うレベル。
チートもあるにはあるけど活かしきれず、同じく上位者に通じるかどうか。
そんな強いとは言い難いけど、自分のできることは分かっている。身の丈にあった中で最善を尽くす。傷だらけになりながらも頑張り続ける。
脇役になることを許容する。
そんな主人公が見たいです。
できるなら女性主人公がいいです。
男だけど、呪術廻戦の虎杖悠仁
英雄《しゅやく》になれない槍使い https://share.google/LjQrbxbUEpmuc8GOx
TS衛生兵さんの成り上がり - ハーメルン https://share.google/yCMlgIkkyFjBN9VDe
とかが当てはまるんじゃないかな?って思う。
▼コメントを書く
返信
ちんこ良い肉
https://syosetu.org/novel/399265/
戦う才の全く無い青年が、文字通りやれる事全てをやって、全てを捧げて、中の上まで言った作品。
固有魔術は強力だが、本当に追い詰められた時で無いと虚仮威しにしかならず、それでも上位層には通じない
強いとは言い難いけど、自分のできることは分かっている。身の丈にあった中で最善を尽くす。傷だらけになりながらも頑張り続ける。
男であること以外はドンピシャで
初月影
おつかれ勇者とつるぎの魔女
男主人公
『一刀の加護』という、刃物での攻撃時武器性能を飛躍的に向上させる代わりに一振りで破壊するクソ能力を得てしまった勇者。戦闘センスも高いがあくまで訓練や修羅場をくぐり抜けて洗練された「生き残るための技術」であって英雄が持つような圧倒的なものではない。「勇者が死ぬと新しい勇者が生まれる」ために、「はずれ勇者」である自身を特攻用の駒と割り切り少しでも敵を削るために死にに行くことを許容してしまうような主人公です。