自分から忘れるのは勿体ないから、忘れるまでは大切にしようって思ったんですというセリフがあった恋愛系の小説でした。物語の後半、振られた女の子が主人公に言ったセリフでした。なろう、カクヨムのどちらかだった記憶はあります。
猫抱え犬 2026/01/28 16:40 返信:0件 UA:115 報告 投稿一覧 Good:0