【不特定】因果応報・因果は巡る的な小説

タイトルのような、要素のある小説を探しています。
説明しづらいんですが、今までのことにがあったからこそ、この結末に辿り着いたみたいな話が読みたいです。
もしくは、自分のしたことが巡り巡って自分に戻ってくるとか。

後半の例を挙げるなら金の為にあらゆる悪事を働いていた人が、金のために破滅するみたいな形は良くて、悪事は悪いことだから成敗はなんか違う…


この要素があるなら、
最強や
デウス・エクス・マキナ
みたいな要素があっても構いません

ですが、あくまで小説を読みたいため
・台本形式
・やるお
みたいなのは除外してください

それと、小説家になろうの作品は結構あさってると思うので、このサイトの作品も除外させてもらいます。


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  2018年10月28日(日) 18:00 報告

せっしょういんらじお!
原作:FGO 下ネタ多め
カルデアに召喚された殺生院キアラがラジオで好き放題する話。
ひたすら下ネタで話が進みますが、そんな情欲と愛欲にまみれた彼女だからこそ繰り返す失敗と結末に、ストンと納得させられます。
ただ、結末はすごいスッキリするんですが、下ネタはヒドイ(誉め言葉)ホントにヒドイ(誉め言葉)のでご注意ください。

  2018年10月29日(月) 20:50 (編集:2018年10月29日(月) 20:50) 報告

時に拳を、時には花を
物語の展開としては悪因悪果が目立ちます。
主人公が為した悪いこと、という意味だけでなく『神話をなぞる』話のテーマ上、
人間の犯した悪に対するカウンターこそが敵であるバーテックスだからです。
それでも因果応報というにはそれだけでは片手落ち、最後には善因善果、それまでの物語で積み立てた全てが返ってくる名作です。

  2019年03月10日(日) 19:37 報告

holdさん、長門さん さん、半田さん、情報提供ありがとうございます!

早速、読ませてもらいます!


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