【済】【特定】転生後自殺スキルリセマラ、無人島で過剰防衛する
原作:オリジナル
完結済み
およそ30から50話だったはず
異世界に転生後スキルを得る。そのスキルをリセマラすることができると知った主人公は自殺することで目当てのスキルが出るまでリセマラすることを決める。
最初は平和な村に生まれたが、スキルが外れの弓聖だったため、屋根から飛び降り柵に突き刺さることでリセマラ。親が悲鳴を上げるも主人公は気にしない
辺境貴族の次男として生まれ、目的のエンチャントのスキルを得る
周囲から冷遇されつつも成長後、無人島に移住
スキルを岩に適用することで、ゴーレムやベルトコンベアを作り自動化。それにより無人島周囲を壁で覆い、バリスタなどを設置する
無人島に近づくものは一切の容赦、良心の呵責なしに破壊。生きるための正当防衛だと認識している
神的ななにかの女キャラが無人島に現れる。主人公は警戒しつつも共同生活を受け入れる
無人島のある一定の範囲に侵入した船を問答無用で爆発させ続けるうちに、漂流した姉妹?の少女と船の残骸を見つける。
少女を牢屋に閉じ込めそのまま安全のために殺そう?とするも、神的な女に止められペット枠での生存を許す
爆発させた船の残骸から主人公の兄を見つける
貴族である兄と取り巻きを家族であったことから大陸に送ることを決める。
ウイルス?にエンチャントした生物兵器を広める
全世界の人類が滅亡寸前に。
神的な女により咎められるも生存のためたったわずかな可能性でも危険ならそれを排除すると言い、絶縁
剣聖スキルをもつ兄が諸悪の根源である主人公を討伐しようと無人島に行くも、エンチャントスキルでx聖スキル系統を自身に付与した主人公に破れる
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