【不特定】苦境の中でギリギリの戦いをする小説
”死ぬほど”理不尽な状況で知恵と力と勇気とあるものすべてを振り絞ってギリギリな戦いをする小説を求めます。
一次二次、ハーメルン内外、どんな作品でも大丈夫です。
条件に当てはまる作品を教えてください。
【除外条件】
上記の条件を満たすなら何でも大丈夫です。
以下に条件に当てはまる小説を書きます。
読んだことがある人は似たような小説を紹介、読んだことがない人はとても面白いのでぜひ読んでほしいです。
戦姫絶唱シンフォギア feat.ワイルドアームズ
時に拳を、時には花を
⇧
どちらもルシエド先生によって書かれた作品です。
伏線の張り方や地の文の使い方がうまく、とてもハイレベルな小説です。
逆境の中で他者を救うために立ち上がる主人公が魅力的な小説でもあります。
ダンジョンサバイバルinゾンビワールド
https://kakuyomu.jp/works/16818093093549908428
最初はよく見る現代ダンジョンものでしたが、100話ぐらいから作中世界のヤバさが明らかになってきて、面白さが跳ね上がりました。
絶望的な世界で戦う主人公がとても魅力的です。
この作品を読んだことがあり、似たような作品を知っている人は是非教えてください
チュートリアルが始まる前に~ボスキャラ達を破滅させない為に俺ができる幾つかの事
https://kakuyomu.jp/works/16816700429191462823
ゲーム転生物です。こちらも文章力が高いのはもちろんのこと、転生したゲームの難易度が高く、主人公やその仲間はチート級に強いのに、相手もそれ以上に強いから結果としてギリギリの死闘になるような小説です。
面白いです。
▼コメントを書く
返信
初月影
二周目のサイコパス
https://ncode.syosetu.com/n8934hm/
VRモノなので本当に命の危険があるかと言われたらまあ脳みそ焼き切れるのと痛覚過剰で死ぬくらいなのでそこまでではないですが、戦闘自体は紛れもなく死闘、命がけギリギリ崖っぷちの綱渡りです。
特に129話からのDaybreak:WhiteNight編のラストバトルは後遺症で相当辛いことになってます。
白よもぎ
SAO~デスゲーム/リスタート~
更新は止まってしまってますが大ボリューム。
人間性とか記憶とか削りながら夜明けを目指して死闘、死闘、死闘。
ちょっぴり過酷な世界で生きる(シリーズ)
最新の、「剣魔の世界を統べる」では雑魚敵と呼べるものが存在しない。気を抜けば即死。全ての行動が詰みに繋がりかねない世界で、一歩前へ進み続ける。少し余裕が出てきたと思ったら大体死ぬ。
ncode.syosetu.com/n7386ct
家の納屋にダンジョンがある ―God in the abyss of despair―
ちょっぴりダクソ風味。陽の届かない深淵へ
異女子
身体能力が高い子に物理無効の幽霊が理不尽な頻度で襲いくる話。良くて怪死、悪くて常識改変か行方不明か。剣持って戦うようなバトル物ではないけど、力と知恵と少しの勇気を振り絞ってなんとか生き延びる話。
血を吐くようなギリギリの戦いって良いですよね。チートものがランキングに載りやすく良作を見つけにくいことだけが難点…
松松茸
白よもぎさん、返信ありがとうございます!
ギリギリの戦いは、読んでいるときにワクワクさせてくれるので大好きです。
チートものの中にも名作はあるのですが、タイトルやタグ、あらすじで見分けられないので中々発見できないのが残念です。
匿名45番
俺は普通の高校生なので
https://ncode.syosetu.com/n8849hs/
死にかけるというか何度も死んでます、というか本当にあるもの全部使って戦うので平気で人質とか取ります
カ-マイン
転生超越者は胸の穴を埋めたい(書籍版:転生程度で胸の穴は埋まらない)
本編完結済み 後日談連載中
書籍 1・2・3・4巻発売中 カクヨムにもあり
第三部から敵が明確に格上になります(書籍なら3巻)
ネグレクトやらなんやらでコミュ障や人間不信を拗らせ、一人でだれにも看取られず孤独に死んだ主人公が
転生したが、転生先でも染みついたコミュ障や人間不信は直らず一人でいた所、
人類の守護者的存在になれば 奴隷を好き放題仕様が惚れ薬等の禁止薬物利用しようが許されるよとそそのかされて
孤独に死にたくないが他人を信じきれない主人公が薬物なら見たいな思考で実に25年掛けて守護者となって・・・
って感じで進む。一応味方陣営、最強格の一人にはなるが(他の追随を許さない圧倒的最強は鍛えてくれた教官)
基本的に人類側は劣勢で、敵出現時など色々な時に発生させる瘴気による死病(かかれば肉体も魂も腐り死ぬ)の治療なども守護者 アデプトか超貴重品のエリクサーででしか出来ないため 最高戦力兼最高医療者かねるのに
訓練時の教官のセリフ「走るのなら魔力を回しなさい。全力で体を強化しなさい――出来ないのなら、死になさい。大丈夫、死んだ後すぐなら蘇生も出来るから」「腕が落ちたら足で戦いなさい。足を失えば這って噛みつきなさい。死んでも戦いなさい。無辜なる民の盾となりなさい。」な感じで辛すぎてなれる人すくなすぎて足りない
なっても特に敵側の特に魔王級や災厄級の相手だったり、とある魔法の相性等で味方最強の教官ですら普通に負ける可能性ありって世界観
ツボ系fラン大学助教授補佐
「男子禁制ゲーム世界で百合に挟まる男として転生してしまいました」
https://ncode.syosetu.com/n1375hg/
魔人という存在が持つチート級の能力相手に未来を見る力や魔法、仲間と共に立ち向かう姿はとても面白く、読者を飽きさせない緻密な戦闘描写とアメリカ映画のようなカッコいい掛け合いもあります。
日常パートもギャグ風潮で、とても笑えます。
今は一年ほど休載していますが、待つに値する素晴らしい作品です。