【済】【特定】昔見た小説を探しています 田舎で商店、異世界と行き来
・現代、山村の田舎にある実家が異世界に繋がっていた
・主人公はおっさん。亡くなった親族の娘を引き取り田舎へ帰る
・異世界のことは村長等、ごく一部の人間に開示する
・コンビニもない田舎で主人公は商店を開くことにする
・異世界では「塩」や「砂糖」などの調味料が非常に高価で、それらを領主一族や貴族に売り、対価として得た貴金属を換金して運転資金にします。
・通常ではありえない量の塩などの注文だが、取引業者は弱小で取引の為見て見ぬふりをする。
・金の装飾品を現代の複数の質屋や買取店に持ち込み、怪しまれないように少しずつ換金する
・金を売り続けると怪しまれるため、知り合いの職人からの提案で「金の工芸品(あるいはアクセサリー)」として換金する。
・主人公は異世界に行けるがそれ以外に特別な能力は無い。
先祖が異世界とかかわりがあり、引き取った姪っ子に異世人の特性が現れる
上記のような作品だったかと思います、心当たりのある方が居ましたら情報をお願いします。
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