【不特定】積み重ねて強くなっていくタイプの作品
原作:オリジナル
ダンジョン、冒険者、傭兵、兵士その辺はなんでも、戦闘メインであれば日常パートや内政などあっても大丈夫です
ただ日々の積み重ねでゆっくり強くなっていくか積み重ねたものがあったからこその覚醒とかそういうのが見たいです
ステータスやスキルがあるなら毎日モンスターを倒したりスキルを研究したり習熟したり
魔法があるなら練習したり使い方を工夫してみたり
武器を使うならどこかで修行するのもいいし戦場で磨いていくのもいい
とにかくチートで最強!才能だけでゴリ押し!ではなく日々試行錯誤して手探りで鍛錬修練を繰り返して強くなってる描写がある作品
【除外条件】
成長系チート
経験値〜倍とか
才能がないか凡才、あっても秀才止まりでそれを覆していくのがみたい
描写が飛んで〜年後で最強になってるとか一億年ボタンで修行とかは今回NGで
数ヶ月単位で飛ばすとか年単位で飛ばすにしても前後で急激な実力の伸びがあるのはなし、順当にレベル上がってるとかならありです(ダンジョン周回してるだけとか狙ったスキル覚えるまでとか
転生して原作知識で強武器取ったり効率いい方法を最初から知ってるのもできればなしで
自分や仲間だけしかできない方法じゃなくて考え方や発想を変えれば誰でもできる程度にとどめてほしい
もちろん主人公が努力して得た技能などでしか不可能で真似できないとかならいい
ステータス自分だけ振り分けられるとかスキル自分だけ見れるとか周りと違う条件なのはno
転生転移憑依などはありですが転生したから魂が強くて〜とか転生者限定特典みたいなのとかもノー知識や発想が違うからできたとかはありです
何個か読んだ記憶ありますがタイトルとか覚えてないので思いつく限り投げてくれると嬉しいです
除外条件考えてたらなんか長くなったので数個くらいなら無視してもおけです
とりあえず過度なチートや爆速成長、最初から最強、環境が良すぎる、ご都合主義じゃないくらいで適当に上げていってくれると大変嬉しゅうございます
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カ-マイン
転生超越者は胸の穴を埋めたい(書籍版:転生程度で胸の穴は埋まらない)
本編完結済み 後日談連載中
特に第四部の主人公が最初に教えてもらって依頼毎日守護者なって以降も毎日毎日鍛錬した技で、完全な格上だった相手を倒す所とかが条件にあってると思う
書籍 1・2・3・4巻発売中 カクヨムにもあり
ネグレクトやらなんやらでコミュ障や人間不信を拗らせ、一人でだれにも看取られず孤独に死んだ主人公が
転生したが、転生先でも染みついたコミュ障や人間不信は直らず一人でいた所、
人類の守護者的存在になれば 奴隷を好き放題仕様が惚れ薬等の禁止薬物利用しようが許されるよとそそのかされて
孤独に死にたくないが他人を信じきれない主人公が薬物なら見たいな思考で実に25年掛けて守護者となって・・・
って感じで進む。
一応人類側最強格の守護者アデプトの一人にはなるが、才能という面では守護者なった中では無才側(普通は先に心折れるというのもあるが、主人公の修業期間は最長期間となる、同期の最速は10年、他の追随を許さない圧倒的最強&天才は鍛えてくれた教官)
基本的に人類側は劣勢で、敵出現時など色々な時に発生させる瘴気による死病(かかれば肉体も魂も腐り死ぬ)の治療なども守護者 アデプトか超貴重品のエリクサーででしか出来ないため 最高戦力兼最高医療者かねるのに
訓練時の教官のセリフ「走るのなら魔力を回しなさい。全力で体を強化しなさい――出来ないのなら、死になさい。大丈夫、死んだ後すぐなら蘇生も出来るから」「腕が落ちたら足で戦いなさい。足を失えば這って噛みつきなさい。死んでも戦いなさい。無辜なる民の盾となりなさい。」な感じで辛すぎてなれる人すくなすぎて足りない
なっても特に敵側の特に魔王級や災厄級の相手だったり、とある魔法の相性等で味方最強の教官ですら普通に負ける可能性ありって世界観
空浜
何がために騎士は立つ
https://kakuyomu.jp/works/16816927859769787769
努力系主人公といえば努力を楽しむタイプが多い印象がありますが、この作品はキャラクターたちが必死に苦しみながら努力をしている点が特徴です。
全力で頑張ってるからこそ、報われなくて苦しい。上に追いつけなくて悔しい。自分を追い越していく奴が妬ましい。努力が否定されるのが怖い。逃げたい。楽になりたい。
それでも諦められない志があるから、報われなくても積み重ねる。
何年も積み重ねた報われない努力がいつの間にか大きな財産になっている。
努力が報われるまでにかなり話数がかかりますし、読んでいて苦しくなることもありますが、だからこそそのキャラの積み重ねてきた努力には強い説得力があります。