【不特定】緩やかな自殺、歩んだ先に死があると分かっても進む主人公
自分が進む先には死が待っていると理解っていながら尚の事一歩強く歩み出すような。
要は自分の死に理解を示しながらもそれはそれとして救いたかったりなんなりで歩みを止める理由も無く、自分のことを殺せるような、そんな主人公の作品はありますか。
【除外条件】
特に無し
そんな主人公に対してキャラクターがいろんな反応示している作品とか好きです、多分曇らせとか愉悦辺りの感情になるのでは?
語彙力のない捜索条件ですが何卒条件に合致する作品があれば教えていただけると飛び跳ねて喜びます。
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林檎飴玉
こんな作品はいかがでしょう?
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序盤死と隣り合わせで母星の生き残りを救った。
仲間には死んだと思われてたはず?
中盤から悪役サイドに下って、主人公が軽い洗脳状態で倫理観がおかしくなってる。正気に戻ったら命があっても精神が死にそう。