【特定】万屋でブラック本丸と遭遇した話
原作:刀剣乱舞
pixivで読んだ刀剣乱舞の小説を探しています。
万屋でブラック本丸のような一行と遭遇する場面から始まり、物語はその様子を見ている周囲の審神者視点で進んでいたと思います。
印象に残っている場面は、加州の爪が血で塗られていて、大和守?が心配して声を掛けた際に、爪を自慢するようなことを言っていた所や、鶴丸が周囲の視線について「殺されるのかと思った」といったような発言をしていたような記憶があります。
その場にいた審神者たちが、自分たちでは関われないと判断して政府に任せるような流れで、最後にその本丸は実は何かしらの理由でブラック本丸を装っていた、というような展開だった気がします。
もしかしたら削除されているかもしれませんが、もし心当たりのある方がいたら教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。
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雅。
「へたに演技力のある刀が集まるとろくな事がない。 」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27843215#2
おそらく同じ小説を読んだ記憶があって探してました!
この小説の作者さんが以前同じような小説を書いて消したそうなのですが、たぶんそれじゃないかな〜と。
一応ご参考までに。改めて探すので見つけられたらご報告しますね!