【特定】カクヨムで昔読んだ小説が思い出せない

主人公が冤罪を着せられる。
一人で別の街に引っ越し、
顔と名前を変えて生活する。

最終話では、
主人公の「海の見える街に住みたい」
の言葉を頼りに後輩の女性が探し、
主人公を見つける。


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カクヨムの
優しい彼女の無自覚な言葉で居場所を失った俺は、静かに姿を消すことにした

https://kakuyomu.jp/works/2912051595716337597

が情報的には似ている

冤罪で一人で出ていく
⇒冤罪分かって家族崩壊
⇒主人公は拾ってくれた人の所で働きながら定時制高校通う
少し違うのが顔と名前はそのまま、家族が警察に捜索願だし一度警察が発見し確認くるが連絡や居場所伝えるの拒否る

⇒冤罪掛けた側のその後の後 定時制の高校の後輩とくっついたなれそめやら拾ってくれた店主の後継いだことやそこが海辺の食堂だとわかる
ちょっと違うのが言葉を頼りに見つけるじゃなく、お店の客で再開すること


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それって冤罪と言うより嫌われる呪いで擦り切れた男の元恋人が足跡を追いながら後悔する人々を見る話だったりする?

黒瀬、探索者やめるってよ
https://kakuyomu.jp/works/2912051595999239017


(編集:2026年05月17日(日) 04:55) 報告 投稿一覧 Good:0

一度、読んだけどなんか違う気がする......


2026年05月20日(水) 13:12 報告 投稿一覧 Good:0


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