【特定】宝石と猫の物語を探しています
マンガか小説(またはコミカライズした小説)のエピソードだったと思います。
おばあちゃんが猫に高額な宝石をつけていて
とある人が猫をもらえばその宝石もついでにもらえると思って色々支払うかなんかしたあと猫だけ渡されて
「このネックレスをつけてると猫の飼い手がすぐ見つかる」んだ
的なオチの話です
宝石やネックレスじゃなくて皿とかかもしれません
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こめっとん
その作品そのものは分からないけれど、手掛かりは知っているのでそれだけ。
古典落語の「猫の皿」もしくは「猫の茶碗」が元ネタであろう。
名品の皿で猫に餌をやっていると、時々猫が三両で売れますので。という話。