【済】【特定】相当昔に読んだなろう小説です
原作:オリジナル
内容については以下の通りです。
主人公は男。
主人公は魔王だったかの転生体みたいな感じだった。
そのため傲岸不遜な口調だった。
世界的にレベルの概念がある。
幼少期に圧倒的なレベル差の敵を魔法でジャイアントキリングしていた。
世界のバグ?みたいな現象があるらしく、魔法の研究中?に変なことして「世界の卵?」を作り出してしまう。
その世界のバグを収集?する組織があり、主人公はそれに目を付けられるようになる。
世界のバグの例として他に「徳という隠しステータスを一定以上積み重ねた後にそれを一気に0かマイナスにする」だったり「干渉不能のオブジェクトに魔法を使う(確か木だった気がする)」とかがあった。
サブタイトルが「◯◯と(形容詞)俺」みたいな感じだった気が…。
とりあえず覚えてる情報を並べました。何か情報がありましたらよろしくお願いします。
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