| タイトル | 一人の少年と10枚の仮面 | 小説ID | 107640 |
| 原作 | 東方project | 作者 | 一十百千 |
| あらすじ | 早朝に緑のもとに客が訪れる。あまりの早朝に緑が文句を言いに外へ出るとそこには… 「おい、こんな朝早くから他人の家に来るとか教育がなって…」 「何が教育よ。よくわからない異変起こしてるのはあんたじゃないの。今までは大人しかったから見逃してあげてたのにいい度胸じゃない。」 同じ頃ナナシとやまけんの元にも珍客が登場する。 「おいおいこりゃァ、一体全体どういうことだァ??」 「俺も聞きたいけどね、そのムカつく顔が自分の物だと思うととてもイライラするよ」 「なんで…??俺が…!?」 「いやぁ、俺も腑抜けたもんだぜ。まさかの自己犠牲の塊ときたもんだ。反吐すら出ねぇや」 同じ人物が複数人存在するという異変の黒幕はいったい誰なのか。 ------------- このお話は東方projectと遊戯王の二次創作です。独自解釈やキャラ崩壊等が含まれます。 また、遊戯王の禁止制限で使用できないカードは作者の良心の許す限り存在しません。なお裁定については出来る限りその投稿時の裁定に則りますが、完璧ではありません。 その他オリジナルカード等が存在します。 これらの要素が苦手な方は閲覧をご遠慮ください。 | ||
| タグ | 東方Project 遊戯王 | ||
| 必須タグ | オリ主 | ||
| 掲載開始 | 2016年12月25日(日) 20:00 | 話数 | 連載(連載中) 11話 | UA | 1,273 |
| 最新投稿 | 2017年03月04日(土) 20:10 | しおり | 0件 | お気に入り | 0件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 27,256文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 2,478文字 | 総合評価 | 0pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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