タイトル特に何もない素晴らしい1日だった。小説ID112730
原作東方Project作者緋月夜
あらすじ今回から始まるほのぼの日常系、「特に何もない素晴らしい一日だった」では、新しくオリジナルの主人公が登場致します。

名前→飛我
年齢→16(作中内で進行あり)
身長→175cm
能力→「存在を消す程度の能力」
読んで字の如く存在(気配)を完全に消すことが出来る、隠密行動に長けた能力。
性格→温厚な青年、一人称は僕、年上には敬語が基本(例外あり)、優しい反面、放っておけない雰囲気を持っていることもあり、心配と好意を寄せられる傾向が多い。


イチャラブ要素も戦闘要素も何とか必死に詰め込んでおります。
実は、自分の執筆作品三つの内これを含めて2つに色々と伏線を仕込んでいたりします、伝わるかな((

では、どうぞ。

お気に入り、感想などとても励みになっております。
これからもよろしくお願いします<(_ _)>


あ、飛我君の顔貼っておきますね( `・ω・´)っ
【挿絵表示】


数年ほど放置してしまったこともあり、もう1度再会しようと決意致しました。
またどうぞよろしくお願いします。

タグ東方Project ほのぼの 日常系 超展開 原作設定無視 好感度チート ハーレム 筆者は咲夜さんが大好き ブレイドライン 残酷な描写は番外編のみ
必須タグR-15 オリ主 残酷な描写
掲載開始2017年02月15日(水) 16:16話数連載(連載中) 14話UA13,145
最新投稿2019年06月17日(月) 15:54しおり26件お気に入り75件
開示設定通常投稿合計文字数70,971文字感想12件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数5,069文字総合評価75pt
評価
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調整平均☆4.50:4.50  投票者数:5人 (平均評価☆4.60 加重平均☆4.78)
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