タイトルこの大地に黄金の星が輝くとき小説ID136204
原作Fate/作者そよ風ミキサー
あらすじ時は紀元前。メソポタミアの神々は神と人類を繋ぎとめる“楔”となる存在を渇望した。
そこで、神々は事前に試作品として一人の男を設計する。
それが自分達の存在を脅かす最大の過ちとなるとも知らずに。

神の衰退の加速と消滅、人の時代の始まり。
彼ら(神々)の最大の誤算は、あの男をこの世界に生み出した事に他ならない。

その男は、後に人類最古の英雄と称されるギルガメッシュを生涯支え続けた実の兄にあたる人物である。



・本作は本編全て書き終わった物を1日に1話ずつ更新する形にしております。
・全8話の構成です。宜しければお付き合いください。

2017年10月15日 本編完結致しました。
タグ主人公はギルガメッシュの兄 かみさまのかんがえたストロングな半神半人 神々「どうしてこうなったの」 おぉ抑止力よ、寝ているのですか 千里眼という名の何か 聖闘士星矢要素あり 原作キャラ一部性格変更
必須タグオリ主 クロスオーバー
掲載開始2017年10月08日(日) 20:07話数短編 8話UA137,058
最新投稿2017年10月15日(日) 20:07しおり1,013件お気に入り4,953件
開示設定通常投稿合計文字数66,196文字感想186件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数8,275文字総合評価7,365pt
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