| タイトル | 市丸ギン 神殺鎗が最強だと信じている | 小説ID | 148641 |
| 原作 | BLEACH | 作者 | 神谷佑都 |
| あらすじ | 原作の最初、まだほぼ隊長たちがでてきたばかりのあたり、朽木白哉の前に市丸ギンと更木剣八が話していた時、一瞬のうちに更木剣八をぐるぐる巻きにして誘拐してしまう市丸ギンが弱いはずがない。 更木剣八が、市丸が斬り損ねた黒崎一護を斬ってみてぇと評価する市丸ギンが弱いはずがない。 とんでもないスピードで死神になった実績と天才少年と呼ばれた市丸ギンが弱いはずがない。 藍染隊長が見込み、実質No.2のポジションの市丸ギンが弱いはずがない。 氷雪系最強の日番谷隊長がブチ切れててもギリギリまで遊んでしまう市丸ギンが弱いはずがない。 虚化できるひよ里を瞬殺してしまう市丸ギンが弱いはずがない。 実質、藍染隊長を殺していたほど追いつめた市丸ギンが弱いはずがない。 市丸ギンが最強。超好き。 神殺鎗が最強。超好き。 ただそれだけの思いのもとに書きなぐったのであらすじなどない。 | ||
| タグ | 市丸ギン 神殺鎗 卍解 黒崎一護 天鎖残月 | ||
| 必須タグ | |||
| 掲載開始 | 2018年02月19日(月) 01:52 | 話数 | 連載(完結) 2話 | UA | 17,633 |
| 最新投稿 | 2018年02月19日(月) 01:57 | しおり | 25件 | お気に入り | 70件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 4,426文字 | 感想 | 2件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 2,213文字 | 総合評価 | 110pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.00:
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