タイトルこの空の向こうを見つめて小説ID149559
原作涼宮ハルヒの憂鬱作者蕎麦饂飩
あらすじ「 ただの人間には興味ありません。この中に、宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」

太陽の様に眩しくてパワフルに自己紹介する涼宮ハルヒに僕の理想の高校生活に不安を感じた。
別に僕の理想の高校生活は贅沢を望んでいる訳じゃない。
僕はただ、夜の様な平穏を過ごしたいだけなんだ。


それと宇宙人、未来人、超能力者には心当たりは全くないけど、異世界人には心当たりがある。
だからこそ僕は今日も涼宮ハルヒから目を背けて、ただ夜の空を見る。
タグ異世界人 アマチュア天文家 精神が異世界
必須タグオリ主
掲載開始2018年02月27日(火) 22:29話数連載(連載中) 2話UA1,729
最新投稿2018年03月04日(日) 19:38しおり11件お気に入り37件
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