タイトル私は塔城小猫であり、白音である……きっと多分小説ID21188
原作ハイスクールD×D作者ヴィヴィオ
あらすじ 転生した男が憑依したのは塔城小猫。そして、男は修行として冥界の森で仙術を発動する。そして、そこに寄って来た怨霊と精神で戦いだす。だが、その好機に記憶を失った本物の塔城小猫がウルルと共に反旗を翻して両方食べてしまう。こうして、猫竜塔城小猫が誕生した。そう、転生したチートな特典を全て記憶という代償を支払って。
 これはルナティックにゃんこ塔城小猫のもぐもぐ、もきゅもきゅするお話である。

オーフィス「何をしてる?」
塔城小猫「食べてる(オーフィス噛じりつつ)」
オーフィス「我、食べられてる……新感覚。グレードレッドも食べる?」
塔城小猫「食べる」 
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必須タグR-15 ガールズラブ オリ主 神様転生 残酷な描写 アンチ・ヘイト 転生 憑依 性転換 クロスオーバー
掲載開始2014年01月31日(金) 01:24話数連載(連載中) 10話UA82,908
最新投稿2015年02月17日(火) 00:05しおり98件お気に入り960件
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