| タイトル | 機動戦士ガンダム DOWN FALL | 小説ID | 22264 |
| 原作 | ガンダム | 作者 | ヨルムンガン |
| あらすじ | 宇宙世紀0079 地球から最も遠い宇宙都市サイド3ジオン公国を名乗り地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。 宣戦布告と同時にサイド1、2、4に対し無差別攻撃を開始し、サイド2の第8番コロニー“アイランド・イフィッシュ”を地球連邦軍本拠地ジャブローに落下させる“ブリティッシュ作戦”を発動する。 しかし連邦軍の決死の抵抗にあい、“アイランド・イフィッシュ”はアラビア半島上空で崩壊。前部はオーストラリア東部に落下し、シドニーを中心に大陸の約16%を水没させる。他の部分は北米、太平洋に落下するも“ジャブロー”の壊滅は免れた。 ここまでを後に“一週間戦争”と呼ぶ。 ジオン軍は先の失敗に終わった“ブリティッシュ作戦”を再度開始し、“第二次ブリティッシュ作戦”が発動する。目標はサイド5“ルウム”。しかし、この動きを察知していた連邦軍はレビル中将の第3艦隊を中心とした第1連合艦隊を派遣し、“ルウム戦役”と呼ばれる艦隊決戦を挑んだ。 連邦とジオンの戦力比は5:1 連邦軍は“第二次ブリティッシュ作戦”は未然に防げたがジオンの新兵器“MS”の活躍によってお互いに戦力の約50%を消失。 また、レビル中将乗艦のマゼラン級宇宙戦艦“アナンケ”が撃沈してしまい、将軍は捕虜となってしまう。 1月31日、終戦交渉でルウムで大敗を喫した連邦軍はジオン側から事実上の降伏勧告である南極条約の締結を迫られていた。 先の大敗で戦力の傾いていた連邦軍が条約の受け入れも止む無しと思い始めた矢先、捕虜収容施設から奇跡の生還を果たしたレビル将軍の「ジオンに兵なし」という演説で戦争の継続を決意した。 そして戦争が膠着状態に陥ってから8ヶ月余り… 戦局は大きく動こうとしていた。 基本はアニメやTHE ORIGINやギレンの野望にそって作ってるつもりです | ||
| タグ | 処女作 主人公はオールドタイプ 不定期更新 加筆修正予定 | ||
| 必須タグ | オリ主 アンチ・ヘイト | ||
| 掲載開始 | 2014年02月20日(木) 21:12 | 話数 | 連載(連載中) 15話 | UA | 12,680 |
| 最新投稿 | 2015年05月10日(日) 07:45 | しおり | 9件 | お気に入り | 52件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 40,499文字 | 感想 | 8件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 2,700文字 | 総合評価 | 52pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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