| タイトル | 綿々六花、深深と | 小説ID | 229534 |
| 原作 | ファンタジー / 日常 | 作者 | しろん |
| あらすじ | 太陽がない雪の世界。大地は降り積もる雪で覆われて、海は凍り、季節は無くなった。とてもとても人々が生きていける世界ではないが、代わりの太陽を作り上げた東の神子により熱は失われていない。西には雪風を抑え込む巫女がおり、人々は辛うじて生きていられる。 故に世界の半分は雪がなく、世界の半分は雪原となっている。 最果ての西に居る雪風の巫女様リイヴは、お腹を空かせながらも従者のイースレイと楽しく暮らしている。日に十時間の界律があろうとも、優しいナイトの彼と幸せそうだ。 最果ての東には、太陽の神子様焔が従者の水面と騒々しい毎日を送っている。 ある日世界が、二人の結婚を熱望していく。 穏やかな毎日を過ごしていけたら……。そう思っている四人の元に、不穏の影が忍び寄り……!? これは、世界を背負う子供と、世界を憎む大人の物語。 ※ノベルアップにも投稿しています。 https://novelup.plus/story/711185391 | ||
| タグ | 巫女 神子 騎士 主従 | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2020年07月06日(月) 08:36 | 話数 | 連載(連載中) 5話 | UA | 253 |
| 最新投稿 | 2020年10月06日(火) 08:23 | しおり | 0件 | お気に入り | 1件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 26,521文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 5,304文字 | 総合評価 | 1pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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