| タイトル | 大井さんはいつも不機嫌 | 小説ID | 232279 |
| 原作 | 艦隊これくしょん | 作者 | 水源+α |
| あらすじ | —立川《たちかわ》 傑《すぐる》は大企業とも言われる会社に入社出来、日々充実した社会人ライフを送っていた。しかし突然、家に舞鶴鎮守府の提督という大物が現れ、そこで告げられたのは凛太郎《りんたろう》。実の弟の戦死だった。多くの艦娘からも親しまれ、運営、指揮の面でも次期提督候補に最も近かった優秀な提督補佐として、凛太郎は活躍していたが、提督不在の鎮守府に突然現れた深海棲艦の軍勢によって、半壊。しかし、艦娘たちだけを逃がし、凛太郎はその場で壮絶な最後を遂げたという。 傑はそんな彼の最後を聞き、その場で泣き崩れ、挙句には吐いてしまう。しかし、悲しんでいる傑に異常なほどな妖精さんが集まったのを目撃し、凛太郎以上の才能を見出した現提督は、傑を半ば強制的に士官学校に行かせ、舞鶴鎮守府に提督補佐として雇ったのだった。 しかし、その後。現実はそうは甘くはなく。艦娘たちの大半は彼を受け入れなかった。 | ||
| タグ | 男主人公 シリアス 大井 時雨 金剛 その他艦娘 海外艦 | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 アンチ・ヘイト | ||
| 掲載開始 | 2020年08月05日(水) 16:02 | 話数 | 連載(連載中) 1話 | UA | 2,376 |
| 最新投稿 | 2020年08月05日(水) 16:02 | しおり | 5件 | お気に入り | 19件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 6,960文字 | 感想 | 2件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 6,960文字 | 総合評価 | 19pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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