| タイトル | ワンダーエッグ・プライオリティ 完結編 if | 小説ID | 263017 |
| 原作 | ワンダーエッグ・プライオリティ | 作者 | 祈Sui |
| あらすじ | うわぁー、第8話が総集編で、おいおい大丈夫か、からの、俺たちの戦いはこれからだ。 終わってねぇー、 からの三か月後に特別編やりますで、完結させてくれるんだ。 と思った私は三か月待ちました。 特別編が一時間ある事を知って、ああ、やっぱり30分じゃ収まらなかったんだよね。二話分で完結させるのかーと思い。 録画予約して、仕事から帰ってきて、ワクワクしながら再生開始して 前半が総集編だったことで危機感を抱き 後半タイトルが特別編、私のプライオリティと表示された時点で確信に変わりました。 これは終わらないだろうと……そして事実、そうなりました。 あまりにもやもやしたので、ネットで考察記事を廻っていたら ある種のメタファー的考察というか解釈をしている方が居て、なるほどなーと思い。自分にはそういう発想はなかったなぁと。 確かにメタファー的に解説されると、一定の決着にはたどり着いているように思えるのですね。 ただ、物語として考えると、どうしても未完に終わっているように思えるっていう。 素材は良かった。調理法も問題さそうに見えた。ただ、出てきた料理が何故か完成して無かった。そんな感じ…… そんな訳で、とにかく自分の気持ちに区切りをつける為にこの二次創作を書きました。 放送された特別編の後半。ねいるからの着信の所からのifです。アイが電話に出ていたらというところから、全ての解決を目指します。 ※キャラの口調が違う等は、あるかと思います。ご了承ください。 前提条件 ・アイに電話をかけてきた時のねいるはフリルの提案友達に成ろうという死の誘惑によって自殺に至る直前であるとする。 (電話をかけてきたときのねいるはまだ生きていて、自殺するかどうかを悩んでいる状態) pixivとの同時投稿です。内容に変わりはありませんがpixivには文字数の関係でおけなかった本編の考察を後書に加えてあります。 | ||
| タグ | 二次創作 if ワンダーエッグ・プライオリティ ワンエグ | ||
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| 掲載開始 | 2021年07月09日(金) 17:40 | 話数 | 短編 1話 | UA | 490 |
| 最新投稿 | 2021年07月09日(金) 17:40 | しおり | 0件 | お気に入り | 2件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 11,509文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 11,509文字 | 総合評価 | 74pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.00:
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