| タイトル | 涙の隣にいる僕の名は〜キミがボクにすべてを与えてくれた~ | 小説ID | 280619 |
| 原作 | 現代 / 恋愛 | 作者 | 幽美 有明 |
| あらすじ | 互いを思いうからこそ、親友と言うんにあります 「私、全部知ってるの」 僕は、片思いを告げるために涙の家に行った。 全てを失う覚悟で、告白をした。 涙は何も言ってくれなくて、僕は別れを告げて去ろうとした。 なのにどうして僕を止めるんんだ。 この話は僕の話でもあり、涙の話でもある。 僕らは結局のところ似た者同士で。 だからこそ、親友に成れたんだと思う。 僕は涙から最後に最高のプレゼントをもらった。 カクヨムアルファポリスにあります | ||
| タグ | 百合? 友情 | ||
| 必須タグ | R-15 ガールズラブ | ||
| 掲載開始 | 2022年02月11日(金) 22:24 | 話数 | 連載(連載中) 3話 | UA | 75 |
| 最新投稿 | 2022年02月11日(金) 22:27 | しおり | 0件 | お気に入り | 0件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 4,442文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 1,481文字 | 総合評価 | 0pt |
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