タイトルEXCALIBURの異世界調停小説ID299003
原作warframe作者Leiren
あらすじ ある日いつものようにミッションをこなしているオペレーターの元に、正体不明の救難信号を受信した。
 その救難信号は、warframeを操るオペレーター個人に発信される物で、他のテンノには届いていない物だった。
 ただ個人に来るメールなどは良くある物なので、オペレーターはこの救難信号の調査を受け、発信元であるVOIDへ向かった。

 しかしその救難信号は、さらに別空間へと侵入するためのポータルから発信されており、それは一度入れば、長時間経てば元の場所へ戻れないことを意味していた。

 そこでオペレーターは直ぐ終わらせれば何も問題ないと高を括り、侵入したその先で、全くの"別世界"を目の当たりにする。

 これは、世界に秩序をもたらしたテンノとそのwarframeであるExcaliburの異世界調停物語である。
タグwarframe オリジナル世界 ハイファンタジー SF チート 自己解釈 ゲーム
必須タグR-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト
掲載開始2022年09月30日(金) 08:42話数連載(連載中) 6話UA837
最新投稿2022年10月20日(木) 10:42しおり2件お気に入り6件
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