タイトル遥か遠き家族への捧詩小説ID30682
原作あやかしびと作者神話好き
あらすじ常世を照らす光が在り、それに抗う闇が在る。
ならばこの手に在る剣は闇を切り裂き滅して、遍く曙光の礎としよう。
この身は返り血で穢れながら穢れを滅する刃として、血河で溺れてしまいそうになりながら、遥か古の約束が成るその日まで、永劫、答えを探し続けるのだ。
あの日、光の中で己が見出した道を信じて。




一話の前書きにも書いてありますが、練習を兼ねた作品なので更新がとても遅くなると思います。それでも構わない方のみお進みください。
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掲載開始2014年07月19日(土) 15:08話数連載(連載中) 3話UA3,551
最新投稿2014年11月14日(金) 00:30しおり5件お気に入り21件
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