タイトル愛の理は、白き魂の器となりて小説ID333035
原作Fate/作者メス堕ち大明神
あらすじ冬木大災害による火災で全身を大火傷し瀕死の重傷を負った当時7歳の士郎が、切嗣の手によりアイリの肉体に魂を移植されるお話です。
移植の際の反動により、■■士郎は今に至るまでのこれまでの7年間の■■士郎として生きてきた記憶を失ってしまいました。
アイリの肉体に魂を入れられた士郎は果たして『■■士郎』としての記憶を取り戻せるのか、それとも『アイリ』という一人の女性として生きていくのか…。

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なるべく返信いたします。

大変長らくお待たせいたしました。
中編①は2026年8月22日17時投稿予定です。

pixivにも投稿しています。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20970900
タグアイリスフィール・フォン・アインツベルン 衛宮士郎 衛宮切嗣 記憶喪失 精神女性化
必須タグ残酷な描写 憑依 性転換
掲載開始2023年12月21日(木) 22:00話数連載(連載中) 2話UA3,926
最新投稿2026年08月22日(土) 17:00しおり20件お気に入り53件
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