| タイトル | 誰も知らない物語 | 小説ID | 351595 |
| 原作 | 現代 / 日常 | 作者 | 足立海 |
| あらすじ | 学園祭準備で面倒ごとを押し付けられた僕は、高校の体育館倉庫で冷気を放つ謎の御札を見つける。それを売ろうと店に持ち込んだところ、なんと店員は同じ学校に通う女子高生、白銀芳野だった。話によると、拾った御札は違法御札と呼ばれているもので、法律によって製造・所持・使用の全てが禁止されているものだった。そして、こちらで処理する。と言われ二十五万円での買い取りが成立する。途方もない金額を手にして帰る僕だったが、翌日の朝、教室に彼女が訪れて……? 大学のサークルに掲載する予定の短編小説です。文字数は一万字程度で執筆済み。上・下の二話に分けて投稿します。後日あとがきを追加する予定です。←9月18日にあとがきを追加 この作品はフィクションです。実在の地名・施設・団体とは一切の関係がありません。 | ||
| タグ | 高校 学園祭 オタク ナード 完結 | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2024年08月16日(金) 00:32 | 話数 | 短編 3話 | UA | 153 |
| 最新投稿 | 2024年09月18日(水) 01:07 | しおり | 1件 | お気に入り | 0件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 11,736文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 3,912文字 | 総合評価 | 0pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
|