| タイトル | 【オルクセン王国史/二次創作】とある偏屈科学者(人間族)の憂鬱 | 小説ID | 356889 |
| 原作 | オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~ | 作者 | koshikoshikoshi |
| あらすじ | 当作は、樽見京一郎先生著作『オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~』の二次創作作品です。「WEB版読了後推奨」となります。 星欧大陸が二度目の大戦を迎えようとしていた頃、キャメロット連合王国のとある偏屈な科学者が政府に向け一通の手紙を書いた。遠からず敵国アスカニアの科学者達は一発で港や街を完全に破壊する強力な新型爆弾を実用化するだろう、と。 一分一秒でも敵より先に新型爆弾を開発するため、キャメロットはオルクセンとともに極秘作戦を開始した。そこで彼は驚くべき事実を知る。オルクセンの科学者達は戦前から秘密裏のうちに新型兵器の原料物質精製の準備を行っていた。しかもそれは亡きグスタフ王の遺言だというのだ。 | ||
| タグ | オルクセン王国史 野生のオルクセン | ||
| 必須タグ | オリ主 | ||
| 掲載開始 | 2024年10月16日(水) 22:10 | 話数 | 短編 1話 | UA | 2,226 |
| 最新投稿 | 2024年10月16日(水) 22:10 | しおり | 8件 | お気に入り | 46件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 10,975文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 10,975文字 | 総合評価 | 314pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.53:
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