| タイトル | ELDEN RING:Princess of Sunlight | 小説ID | 357906 |
| 原作 | エルデンリング | 作者 | えんま |
| あらすじ | DLCやってマリカの人となりを知ったすえ、もしも黄金の一族に神人がいたら、そんな思い付きネタの供養。 俺もミケラダみたいにヒロイン背負って戦いたいよという願望も込み。 ----- 小黄金、あるいは太陽の王女と呼ばれた彼女は、 黄金のゴッドウィンの双子の妹として生を受けた。 彼女は栄えある黄金の一族であり、そして狭間の地最初の神人であった。 永遠の女王マリカの後継たるはずだった彼女は、 しかし、忽然と姿を消した。 己が存在が、母にとって最大の障害であることを知ったがゆえに。 最愛の兄が至る運命に背を向けて。 「どうか、お母様の望む王が現れますように」 そうして太陽は没し、もう二度と狭間の地を照らすことはない。 はずだった。 なんだかやたらと強くて行動力のある褪せ人が現れるまでは。 | ||
| タグ | Shadow of the Erdtree フロムネタ 独自解釈 オリ装備・魔法 | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2024年10月28日(月) 05:09 | 話数 | 短編 2話 | UA | 1,014 |
| 最新投稿 | 2026年08月12日(水) 15:44 | しおり | 6件 | お気に入り | 18件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 11,100文字 | 感想 | 3件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 5,550文字 | 総合評価 | 18pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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