| タイトル | ELDEN RING:Princess of Sunlight | 小説ID | 357906 |
| 原作 | エルデンリング | 作者 | えんま |
| あらすじ | DLCやってマリカの人となりを知ったすえ、もしも黄金の一族に神人がいたら、そんな思い付きネタの供養。 ----- 小黄金、あるいは太陽の王女と呼ばれた彼女は、 黄金のゴッドウィンの双子の妹として生を受けた。 彼女は栄えある黄金の一族であり、そして狭間の地最初の神人であった。 永遠の女王マリカの後継たるはずだった彼女は、 しかし、忽然と姿を消した。 己が存在が、母にとって最大の障害であることを知ったがゆえに。 最愛の兄が至る運命に背を向けて。 「どうか、お母様の望む王が現れますように」 そうして太陽は没し、もう二度と狭間の地を照らすことはない。 はずだった。 なんだかやたらと強くて行動力のある褪せ人が現れるまでは。 | ||
| タグ | Shadow of the Erdtree フロムネタ 独自解釈 | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2024年10月28日(月) 05:09 | 話数 | 短編 1話 | UA | 867 |
| 最新投稿 | 2024年10月28日(月) 05:09 | しおり | 5件 | お気に入り | 15件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 5,190文字 | 感想 | 3件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 5,190文字 | 総合評価 | 15pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
|