| タイトル | 冬のカナリア とある魔術師の旅路 | 小説ID | 368533 |
| 原作 | ファンタジー / 冒険・バトル | 作者 | 鹿宮鳩子 |
| あらすじ | 【要約】 とある青年魔術師と冬を作った神様が一緒に旅をして、冒険したり戦争したりして成長するお話。 【あらすじ】 世界の創造主、主神サタナキアの子神は四柱。 ふたりの息子とふたりの娘、彼らはそれぞれ創り出した作品の名を冠し、こう呼ばれた。 春の乙女プライラルム。夏の風雷ヘリオエッタ。秋の娘サハナドール。冬の翼カナリア。 四の子神は地上にあり、それぞれ人に混じって自由気ままに暮らしているが、カナリアには制約があった。 冬の季節が訪れるまえに、春の乙女プライラルムに眠りの魔法をかけてもらい、冬が過ぎ去るまで眠りにつくこと。さもなければ、冬の猛威によってカナリアがいる大地は凍りつき、人も国も冬に飲み込まれて滅びてしまう。 そんな冬の神カナリアが、とある町で若い魔術師の青年と出会い、旅を共にすることに。この物語は、忌み嫌われる冬の神と相棒である青年魔術師ブレスの、出会いと別れの旅路を描いた成長物語である。 ・1、2はカナリアが相棒魔術師の青年に出会う前の短編です。 ・シリアスなファンタジーがお好きな方向けの内容ですが、ブレスが刻印の魔術師として世界に名を轟かせ、独り立ちするまでを書いたハッピーエンドのお話です。 この小説は「小説家になろう」にも掲載しています。 | ||
| タグ | 男主人公 魔術師 シリアス&コメディ 創作神話 幻想生物 ダークファンタジー オリジナル戦記 | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2025年03月02日(日) 21:12 | 話数 | 連載(連載中) 52話 | UA | 504 |
| 最新投稿 | 2025年03月19日(水) 16:56 | しおり | 1件 | お気に入り | 4件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 212,540文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 4,087文字 | 総合評価 | 4pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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