| タイトル | 怖いもの見たさは猫を殺す | 小説ID | 386372 |
| 原作 | 現代 / ホラー | 作者 | シキセ |
| あらすじ | 旧市街の外れに残る廃宿「霞廊」。 そこへ足を踏み入れた大学生、猫田正樹――通称タマは、その夜から背後に“もう一つの足音”を聞くようになった。 「きみ、そのままだと死ぬよ?」 そう告げたのは、狐面を外さぬ巫女装束の先輩・狐藤灯。 背後で重なる足音。 残響のように寄り添い、時に命を奪うという影。 恐怖を観察し、書き記し、渡すことでしか生き延びられない。 これは、怪異が息づく境界の向こう側へと足を踏み入れた少年と、狐面の少女が紡ぐ“記録と儀式”の物語。 | ||
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| 必須タグ | R-15 | ||
| 掲載開始 | 2025年09月08日(月) 19:40 | 話数 | 連載(連載中) 10話 | UA | 387 |
| 最新投稿 | 2025年09月16日(火) 20:00 | しおり | 1件 | お気に入り | 3件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 38,838文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 3,884文字 | 総合評価 | 3pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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