| タイトル | マーベルスパイダーマン:ブルーキャンバス | 小説ID | 390262 |
| 原作 | ブルーアーカイブ | 作者 | ハマチの肉片 |
| あらすじ | え、聞いてなかったの?ふん、じゃあもう一回説明しようかな。 僕の名前はピーター・パーカー。10年前に放射性の蜘蛛に噛まれてから8年間世界でたった一人のスパイダーマン…だった。 2年前にマイルズ・モラレスって子が蜘蛛に噛まれて僕と同じ力を手に入れた。 いや、正直言うと"それ以上の力"かもしれない。 それから僕らは一緒にスパイダーマンとしてニューヨークの平和を守ってきた。 ーーでもハリー、シンビオートとの一件を境に僕はスパイダーマンを休むことにした。 マイルズに任せて僕は"普通のピーター・パーカー"としての生きていくことにしたんだ。勿論何かあれば助けに行くけどね。基本はマイルズにお任せ。 ま、人生がそんな上手くいくなら今頃僕はMJとソファでコーヒーでも飲みながら映画を見てたと思うけどね。 あの日もいつも通りガレージで研究をして、ハリーとのプロジェクトの整理をしていたら、突然…天井にワームホールができた。 「うわわわああああ」 抵抗?もちろんしたよ!でもガレージの中でウェブを撃ったのが悪かった。工具箱やパソコンも一緒に浮き上がって気づけば僕ごと吸い込まれてた。 …そして僕が目を覚ましたのは見知らぬ町だった。 と言うわけでゲーム版のスパイダーマンとブルーアーカイブのコラボです。一応2のラストまでのネタバレが入ってます。ぶっちゃけ見切り発車だし筆者はまだ2をプレイできてないのでYoutubeに上がってるストーリー動画を見ながら執筆してます。 それでもよければぜひみていってください。 | ||
| タグ | ブルーアーカイブ スパイダーマン 女先生 独自解釈 ネタバレ注意 | ||
| 必須タグ | クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2025年10月18日(土) 22:47 | 話数 | 連載(連載中) 2話 | UA | 1,270 |
| 最新投稿 | 2025年10月23日(木) 01:04 | しおり | 7件 | お気に入り | 23件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 12,583文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 6,292文字 | 総合評価 | 23pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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