タイトル愚痴と祈りの道を行く。小説ID394192
原作現代 / 日常作者アロンの杖
あらすじ 売れない官能小説家の慟哭と、魂の叫び。

 及び自分が実際に体験したり学んだりした事を、なるべく短くかつ簡潔に、解りやすく纏めてみました(“暇潰し”程度で軽く読み流していただけたなら幸いです)。

 ちなみに“なんでこんな作品を出したのか”と言えばそれは“何かの役に立てればな”と考えた為です(特に私の身に起こった事は他の方にも起こる可能性がありますが、そんな時にこの話の内容を思い返していただけたなら幸いです)。

 それと“タグ”や“セルフレイティング”は一種の保険です(絶対を保障するモノではありません)。

 なのになんでこんな“タグ”を振っているのかは最後まで読んで下されば訳が解ります(1話1話は1000~3000文字程度なのでサクサク読めるハズです)。

注)誰にも読んでもらえないなら速やかに削除させていただきます。

 あと私は別に“怪しい宗教家”ではありませんし“危ないスピリチュアリスト”でもありません(ましてや自分の言動や思想に自己陶酔している“ヤバいナルシスト”でもありません)。

 それだけは誤解しないで下さい。
タグ純愛 幼馴染 魔法 文芸 ノンフィクション エッセイ 慟哭 ノンジャンル 日記 ファンタジー
必須タグR-15
掲載開始2025年11月26日(水) 21:10話数連載(完結) 9話UA255
最新投稿2025年11月28日(金) 09:00しおり1件お気に入り1件
開示設定通常投稿合計文字数18,363文字感想0件
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