売れない官能小説家の慟哭と、魂の叫び。

 及び自分が実際に体験したり学んだりした事を、なるべく短くかつ簡潔に、解りやすく纏めてみました(“暇潰し”程度で軽く読み流していただけたなら幸いです)。

 ちなみに“なんでこんな作品を出したのか”と言えばそれは“何かの役に立てればな”と考えた為です(特に私の身に起こった事は他の方にも起こる可能性がありますが、そんな時にこの話の内容を思い返していただけたなら幸いです)。

 それと“タグ”や“セルフレイティング”は一種の保険です(絶対を保障するモノではありません)。

 なのになんでこんな“タグ”を振っているのかは最後まで読んで下されば訳が解ります(1話1話は1000~3000文字程度なのでサクサク読めるハズです)。

注)誰にも読んでもらえないなら速やかに削除させていただきます。

 あと私は別に“怪しい宗教家”ではありませんし“危ないスピリチュアリスト”でもありません(ましてや自分の言動や思想に自己陶酔している“ヤバいナルシスト”でもありません)。

 それだけは誤解しないで下さい。
  “祈る”と言う事を学んだ話。()
  彼女持ちの方や既婚者男性は“絶対に”見ないで下さい。2025年11月26日(水) 21:22()
  初めてのご挨拶(今更ですが)。2025年11月26日(水) 21:29()
  ある隠遁者のぼやき・その12025年11月27日(木) 05:26()
  ある隠遁者のぼやき・その22025年11月27日(木) 14:18()
  ある隠遁者のぼやき・その32025年11月27日(木) 17:40()
  ある隠遁者のぼやき・その42025年11月27日(木) 18:11
  ある隠遁者のぼやき・その52025年11月28日(金) 06:04()
  さようなら。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ