| タイトル | 八つの房を虚ろの淵に-Fate/Phantasmagoria- | 小説ID | 40074 |
| 原作 | 宵闇眩燈草紙 | 作者 | 広野 |
| あらすじ | いつも通りにのんべんだらりとしていた京太郎と虎蔵。そこに美津里が現れ二人と椎名さんを旅行へと誘う。場所は冬木……魔術師達の凄惨な殺し合いを見物しようと嗤う美津里に連れられて、一行は第四次聖杯戦争へと首を突っ込んでいく。ヤブ医者とチンピラと魔女が引っ掻き回すことで、聖杯戦争とそれに関わる者達の運命はどう歪んでいくのか ▼宵闇眩燈草紙とFate/Zeroのクロスオーバーです。サーヴァントとして呼ばれるわけではなく、ふらっと見物しにいってどかっと喧嘩売って暴れて最終的に滅茶苦茶になるいつもの宵闇節をできるだけ再現できたらいいなあと思っています。最初の数話は作品比率が宵闇8:Fate2くらいの割合で進みますのでご了承下さい。 | ||
| タグ | Fate/Zero Fate J&J クロスオーバー | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2014年12月16日(火) 00:42 | 話数 | 連載(連載中) 6話 | UA | 11,660 |
| 最新投稿 | 2015年11月20日(金) 23:55 | しおり | 8件 | お気に入り | 102件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 42,097文字 | 感想 | 18件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 7,016文字 | 総合評価 | 186pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆6.50:
|