タイトル俺のガンプラが擬人化した。何を言ってるかわか(ry小説ID40089
原作機動戦士ガンダム作者高坂ミチル
あらすじ「......おはようございます、マイマスター」

「......ういっす?」

さてこの話、誰が信じてくれるであろうか。朝目がさめるとそこには、俺の作ったガンダムのプラモデル、通称ガンプラであるはずのユニコーンが美少女の姿をしていた。何を言ってるかわか(ry

と、とにかく。俺の作ったガンプラが、擬人化してしまったのだ。寡黙であまり表情を変えることのない彼女との生活も束の間、俺の作ったもう一つのガンプラも擬人化してしまう。

ユニコーン一人でも頭がどうにかなりそうなのに、もう一体のガンプラ擬人化。一体どうなってしまうのだろうか、俺の日常は。




「俺の声に応えろ、ユニコォォォォォンッ!!」

「......はいっ。マイ、マスター......っ!」



これは、二つのガンプラが擬人化してしまったおかげで平和な日常に終わりを告げた、そんな不幸な少年のーーー




「......マス、ター、んっ。もっと、優しく......」

「ご、ごめん!俺、こういったの初めてで......」



ーーー......不幸なのかどうかわからない、少年の物語。
タグMS娘 ガンプラ擬人化 不幸なのかわからない主人公 ユニコーン バンシィ ちょくちょくエロい表現あり ( ゚∀゚)o彡゜ガンダム!ガンダム! 貧νなユニコーン 巨νなバンシィ
必須タグR-15 ガールズラブ オリ主
掲載開始2014年12月16日(火) 13:50話数連載(連載中) 7話UA33,112
最新投稿2016年02月07日(日) 04:52しおり64件お気に入り329件
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